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おかげさまで10年目! 阪急京都線 洛西口駅 西口より徒歩10分 JR京都線 桂川駅 西口より徒歩15分
営業時間 10:00~19:00 年中無休
当店では最新のブランド品からアンティークの骨董品まで
幅広い買取品目が自慢です。
生前整理、遺品整理、引っ越し前の動産整理など
多様なご要望にお応えします。
出張買取や郵送買取も承ります。
お気軽にお問合せくださいませ。
地域の皆様に愛されるお店作りをしてまいります。
どうぞ宜しくお願いいたします。

























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色んな査定方法があるよ😄
例えばこちらの 地方自治施工六十周年記念のプルーフ貨幣と ニュージーランドの1ドル銀貨 このような銀貨ですが、査定額は主に次の2つで決まります。 商品の希少性(コレクター人気) 銀相場(素材としての価値) 💡 意外と知らない?「額面」のお話 もうちょい細かくいうと、右のニュージーランド銀貨は「1ドル硬貨」です。 ニュージーランドドルと円のレートは、現在(※2026年7月) 1NZD = 約95円。 なので、お金として両替しようとしたら「95円」となります。 (ま、わざわざそんな換金をする人はいませんが!笑) 画像のお品に関して言うと、 これらはほぼ、銀相場に準じた買取となります。 ただし、地方自治施工シリーズは都道府県によって人気や希少性が若干異なります。 なので、全部が全部同じ金額ではないですよ😊 📉 もしも銀相場が暴落したらどうなる? ここで、ちょっと極端な例え話を。 仮にですよ? 銀相場が大幅に下落して「1g = 1円」くらいになったとしましょう。 だとしたらどうなるか? 現在、数千円のこれらのメダルは数十円の価値となってしまいます
おたからや物集女店の店長


「生前整理なんて関係ない」と思っている方へ
みなさん、こんにちは! 本日は、買取している私にもめちゃくちゃ刺さった「おすすめの書籍」をご紹介します😄 Amazon.co.jp : それ死後もお宝ですか (吉田雄介 氏 著) 家族が遺した大量のコレクションを、 遺族がどうやって整理していったかという「リアルな実例」が書かれた本です。 「片付けなんて後でどうにでもなる」と、 かる~く考えている方は喝です!😤 ぜったい目を通しておくべき1冊ですよ。 特に、 「要らなくなったら誰かに譲ればいい」 と思っている方。 それ、今の時代はめちゃくちゃ難しいんです。 友人に譲る? ➔ 周りも同じように終活・片付けの世代となっています。 「要らない」と嫌な顔をされるのがオチです🤪 博物館に寄贈する? ➔ 重複品は断られますし、「入手経路などの証明書」を一式用意して審査を待つ必要があります。どこの博物館に持っていけばいいか調べるだけでも大変で、やってられません!(笑) 「だから物集女店に売ってね♪」という単純な話ではありませんw 大切なのは、 「実家の荷物や親族の意向を、どれだけ把握できているか」というこ
おたからや物集女店の店長


7/17 地方自治法施行六十周年記念千円銀貨幣プルーフ貨幣セットをお買取りさせて頂きました!
この度はおたからや物集女店のブログを見て頂きありがとうございます。 本日ご紹介させて頂く品物はこちら! 正式名称は…… 『地方自治法施行六十周年記念千円銀貨幣プルーフ貨幣セット 京都府』です! うん、長い。(笑) 正式名称がすごく長いので、普段の会話では『地方自治の千円銀貨』 とか『都道府県の銀貨』なんて呼ばれることが多いです。 ただの『千円銀貨』だけだと1964年の東京オリンピックの銀貨と 混同しちゃうので、このブログでは便宜上、ここから先は『地方自治の千円銀貨』 と呼ばせて頂きますね。 そんな名前の長い銀貨ですが、京都府があるように 実は47都道府県すべてのデザインが存在します。 こんなに凝っている記念コインは、日本の貨幣の歴史を見ても 類を見ないのではないでしょうか? コインに色を付ける「パッド印刷」の技術や 独自の偽造防止技術がこれでもかとふんだんに使われています。 しかも、すべての都道府県のデザインが本当に秀逸! 当店にお持ち込みがあるたび、スタッフ一同いつも見入ってしまいます。 ところで皆様、気になりませんか? 「どこの都道府県の銀貨

おたからや物集女店の常駐スタッフ


7/16 『写ルンです』をお買取りさせて頂きました!
この度はおたからや物集女店のブログを見て頂き、ありがとうございます。 本日掲載させて頂く写真はこちら! 最近は小学生もスマホを持つ時代ですが 皆様は学生時代の修学旅行などを覚えていますか? 当時はフジフィルムの『写ルンです』を使って、夢中で写真を撮ったものですよね。 実は今、この『写ルンです』が「手軽にエモいフィルム写真が撮れる」と 若者の間で大ブームになっているのをご存知でしょうか? 昔は500円ほどで買えたイメージですが、現在の定価はなんと2,800円ほど……! ここに現像代もかかると考えると、なかなかの高級品ですよね。 フィルムメーカーさん、フィルムの値段もう少し安くなりませんかね・・・せっかくのフィルムブーム終わっちゃいますよ。 さて、かなりお話が逸れてしまいましたが、ここからが本題です! 当店では、こうした『写ルンです』をはじめとした 使い捨てカメラの買取も行っております。 「家を片付けていたら、昔買ったカメラが出てきた」 「使う予定がなくなってしまった」 そんなお品物がございましたら、ぜひお持ち込みください。 ただし、使い捨てカメラの

おたからや物集女店の常駐スタッフ
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