top of page
おかげさまで10年目! 阪急京都線 洛西口駅 西口より徒歩10分 JR京都線 桂川駅 西口より徒歩15分
営業時間 10:00~19:00 年中無休
当店では最新のブランド品からアンティークの骨董品まで
幅広い買取品目が自慢です。
生前整理、遺品整理、引っ越し前の動産整理など
多様なご要望にお応えします。
出張買取や郵送買取も承ります。
お気軽にお問合せくださいませ。
地域の皆様に愛されるお店作りをしてまいります。
どうぞ宜しくお願いいたします。

























Blog
ブログ


8/26 30年前の小型家電もお任せください!
この度はおたからや物集女店のブログを見て頂きありがとうございます。 本日紹介させて頂く品物はこちら! こちらはナショナルが1990年代に発売していた電気コンロです。 今でこそ、一般家庭の卓上調理といえば 「カセットコンロ」や「IH調理器」が主流ですよね。 ですが、昔はそのどちらも存在せず このような「ニクロム線」に通電させて熱を発生させる 「電熱コンロ(電気コンロ)」が食卓の主役でした。 最近では、茶道で炭の代わりに使われることはあるものの 一般的なご家庭ではすっかり見かけない品物になってしまいました。 「IHやカセットコンロに淘汰されたなら、もう需要はないんじゃ……?」 と思われた方、実はそう簡単な話ではないのです! じつは今でも、「この電熱コンロでなければダメ!」というケースが多々あります。 たとえば、以下のようなシーンです。 IH非対応の鍋を使いたいとき:土鍋やアルミ鍋は、IHでは加熱できません。 こだわりのコーヒーを淹れるとき:エスプレッソメーカーなどの器具にはアルミや銅が使われていることが多く、IHは使えません。かといってカセットコンロ

おたからや物集女店の常駐スタッフ


兵庫県宝塚市まで🚗
出張でお伺いしましたよ😄 宝塚市で有名なパン屋「パンネルさん」前でパシャリ📸 出張ついでに買って帰ろうとしましたが イレギュラー定休日!ショック! 私の人生を象徴する1日でした🙃 ってことが言いたいんじゃなくてw おたからや物集女店は 車で1~2時間のエリアは出張買取の可能範囲です。 しかしながらお客様からすると 「遠方から来てもらったら、キャンセルしにくい」 「断ったら、出張費用を請求されるんじゃないか」 「どんな規模の店舗か分からないから不安」 などなど、 近場の店舗より、遠方の店舗のほうが不安ですよね。 一昔前ならいざしらず 今ではLineやインターネットサイトを経由して、商品や物量が事前に分かる時代。 出張前に査定額を連絡し、双方、買取額に納得の上で訪問が可能です。 当店からすれば、 「待ってるくらいなら、こちらから行きまっせ」 というスタンス。 あと、 「暑いでっしゃろ。ワテらがお邪魔して運びまんがな」 というマインドです🤣 当店の幅広い買取品目が、必ずや皆様のお役に立てると自負しております😊 もちろん、お客様が利用する店舗を
おたからや物集女店の店長


8/24 こんなものもお買取りできます。
この度はおたからや物集女店のブログを見て頂きありがとうございます。 おたからや物集女店は、とにかくお買取りできる品物が多いお店です。 ブランド品や貴金属、時計といった定番のものはもちろんですが 時には「えっ、そんなものまで!?」と驚くような品物までお買取りしています。 どれくらい驚くものかというと、たとえば…… 戦闘機のジェットエンジンのパーツ。とか……!笑 お持ち込みくださったお客様も ご自身で集められたものではなかったため 「これ、一体何なんだろう?」と不思議に思われていました。 査定金額と一緒に「実はこれ、ジェットエンジンの一部なんですよ!」 とお伝えしたところ、「へぇ~!」と、とても興味深そうに お品物を眺めていらっしゃいました(笑)。 さすがに私もジェットエンジンの詳しい仕組みまでは専門外なのですが パーツに「コンプレッサー」と書かれていたので おそらくジェットエンジンの中で空気をギュッと押し込む 『軸流式(じくりゅうしき)圧縮機』の羽根(ブレード)の1枚だと思います! 機体はアメリカの戦闘機「F-15」。 初めて登場したのは1972年

おたからや物集女店の常駐スタッフ


8/23 昔の鉄道の硬券をお買取りさせて頂きました!
この度はおたからや物集女店のブログを見て頂きありがとうございます! 本日は鉄道グッズのお買取りについてです! 突然ですが、JR東日本は来年、JR西日本は再来年に 今の改札システムに使われている「磁気タイプの切符」の発行をやめ 次は「QRコードをかざすタイプ」に切り替わるのをご存知ですか? 時代の変化は本当に早いですね。 ということで、今回は昔懐かしい鉄道の切符 『硬券(こうけん)』の買取についてです! 正直、私は現役世代ではないのですが、厚紙で作られた独特の風合いを見ていると 今の切符よりも「旅に出るぞ!」というワクワク感が伝わってくる気がします。 この硬券が日本の鉄道の主役だったのは 初めて線路が敷かれた1872年から1995年頃まで。 実は120年以上の長い歴史があるんです。 そんな硬券ですが店頭でも、お客様からこんなご質問をよくいただきます。 「こんな古い切符でも、売れたりするの……?」 答えとしては 「基本的にお取り扱いはすべて可能です!ただ、お値段がしっかり付くかは“3つの条件”次第となります」 🔎 硬券の価値を決める「3つの条件」

おたからや物集女店の常駐スタッフ
Notice
お知らせ
bottom of page











