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おかげさまで10年目! 阪急京都線 洛西口駅 西口より徒歩10分 JR京都線 桂川駅 西口より徒歩15分
営業時間 10:00~19:00 年中無休
おたからや物集女店では
最新のブランド品からアンティークの骨董品まで
幅広い買取品目が自慢です。
生前整理、遺品整理、引っ越し前の動産整理など
多様なご要望にお応えします。
出張買取や郵送買取も承りますので
お気軽にお問合せくださいませ。

























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複製画もお値段つきます😉
上村松園の雪 こちらは当然ながら原画ではなく 正式な形でプリントされた複製画でございます。 原画なんか出てきたら、おったまげる作家さんですからね🤣 このような複製画も、おたからや物集女店では買取を行っております。 個人の方が勝手に複製した作品は勿論 ダメっすよw 画像の様に、印刷元と落款が確認できれば 「複製画でも飾りたい」という需要があるため お値段つけて買取が可能なんです。 複製画だから、 シミや汚れがあるから、 額がボロボロだから 誰の作品か分からないから そんな理由で売却を躊躇していませんか? おたからや物集女店が自信を持って買取させて頂きますよ。 もちろん、版画の原画、油絵の1点もの、 これらの高額品も大歓迎です🥰 お待ちしてます。 〒617-0001 京都府向日市物集女町クヅ子5番地 ハイツグレースメイト1階 おたからや物集女店(おたからやもずめてん) Mail: mozume@otakaraya.jp Tel:075-924-2226 #京都 #西京区 #向日市 #物集女 #もずめと読む #出張買取 #右京区 #南区 #伏見区
おたからや物集女店の店長


本当に依頼していいのか不安で、、、
お客様から言われたセリフです😅 生活雑貨、家電、あれこれマルっと買取させて頂きました。 当店のブログをご覧頂き 「こんな品物まで買い取ってくれるんだ」 「捨てようと思っていたけど、お金になるんだ」 そんな風に思って下さる方が、少しずつ増えてきてくれております。 皆様、本当にありがとうございます。 しかしながら、 こちらのご依頼をされたお客様も 「本当に、こんなお品物まで無料出張で買取や回収をしてくれるのかしら。 本当かしら?」 と、依頼されて実際に作業を見るまで、思っておられたそうです。 ほんとーに無料で出張して、買取や回収をするんだってば!!(笑) 信じてー!!!!(笑) これだけブログで紹介しても、やはりどこか不安になりますよね。 もうこればっかりは、一度、思い切って相談してみる他ありません💦 お客様からの依頼がなければ、当店がアポなしで 「ピンポーン、何か不用品ないっすかー!?」 なんて、お伺いすることがありません🤣 皆様からのご依頼があって、やっと当店は動けるんです。 別に相談するのは当店だけじゃなくていいんです。 当店の他にも、い
おたからや物集女店の店長


10/12 綺麗なヤケ色のセリーヌのマカダムショルダーバッグをお買取りさせて頂きました!
この度はおたからや物集女店のブログを見て頂きありがとうございます。 本日はブランド品の買取についてです! こちらは先日お買取りさせていただきました セリーヌのマカダム柄のショルダーバッグです。 現在の「トリオンフ」もモダンで素敵ですが より細やかでクラシカルな「マカダム柄」も レトロな可愛らしさがあって本当に素敵ですよね。 こちらのお品物は1990年代頃に製造されたもののようで 縁取りやショルダーストラップのヌメ革部分は、綺麗に「あめ色」へとヤケています。 ここで言う「ヤケ」とは、日光や室内の照明に当たることで 革の加工に使われている「タンニン(植物由来の成分)」が化学反応を起こし 深みのある色へと変色することを言います。 「ぶっちゃけ、ヤケがあると査定額って下がるの?」 正直に申し上げますと、買取査定の基準においては マイナスポイント(減額対象)になってしまいます……! どうしても新品時のように白く美しい状態の方が 評価が高くなりやすいのが現実です。 しかしながら、何十年も前に作られたヴィンテージ品は 基本的には多かれ少なかれヤケが起きているも

おたからや物集女店の常駐スタッフ


10/11 岩絵具をお買取りさせて頂きました!
この度はおたからや物集女店のブログを見て頂きありがとうございます。 本日は画材の買取についてです! 今回掲載させて頂いたのは、絵の具です! それもただの絵の具ではありません、『岩絵具』とよばれる品物です。 岩絵具は鉱石を粉末状にして鉱石の色を使い着色する絵の具なんです。 有名な話を上げるならフェルメールの『真珠の耳飾りをした少女』ってご存知ですか? その少女が身に着けている青色のターバンが非常に魅力的な青色をしていますが これはラピスラズリと呼ばれる鉱石を岩絵具にして着色したとされています。 ただ当時はラピスラズリはとても高価で『金より高い』と言われた程 絵の具を買うためにフェルメールは借金を抱えていたという話もあります。 現代でも、フェルメールの時代ほどではありませんが岩絵具は高価な品物です。 最近では着色ガラスを用いた『新岩絵具』というものもありますが どちらにせよ高価な画材である事には違いありません。 その為、中古市場でも需要が安定しており、買取金額もしっかり付く傾向にあります。 趣味の絵画で岩絵具を買ったがうまく使いこなせずそのままになっ

おたからや物集女店の常駐スタッフ
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