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おかげさまで10年目! 阪急京都線 洛西口駅 西口より徒歩10分 JR京都線 桂川駅 西口より徒歩15分
営業時間 10:00~19:00 年中無休
当店では最新のブランド品からアンティークの骨董品まで
幅広い買取品目が自慢です。
生前整理、遺品整理、引っ越し前の動産整理など
多様なご要望にお応えします。
出張買取や郵送買取も承ります。
お気軽にお問合せくださいませ。
地域の皆様に愛されるお店作りをしてまいります。
どうぞ宜しくお願いいたします。

























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3/26 オメガのシーマスターをお買取りさせて頂きました!
この度はおたからや物集女店のブログを見て頂きありがとうございます。 本日はブランド時計の買取についてです! オメガのダイバーズウオッチ、シーマスターです。 この逆回転防止ベゼルに左上のヘリウムエスケープバルブ ザ・ダイバーズウオッチって感じでイカしてます。 まぁヘリウムエスケープバルブも逆回転防止ベゼルも300m防水も 普通に生活していたら使うことも無い機能ですが・・・ 時計は耐えれても普通の人間は深海300mなんて絶えれません。 とんだオーバースペックですが、そういうオーバースペックに 時計好きは惹かれるのでしょうね笑 今回お持ち頂いた品物はケースやベゼル、風防にも目立ったダメージは無く 綺麗な状態を保っていたこともあり、買取金額も頑張ることが出来ました。 皆様のご自宅にも 『最近出番が減ってしまったな』『新しい時計の購入資金にしたいな』 そんな風に眠らせているこだわりの時計はございませんか? 傷があるものや動かなくなった時計でも オメガのような一流ブランドであれば驚きの価値がつくことも珍しくありません。 『これって今いくらくらい?』という気軽

おたからや物集女店の常駐スタッフ


3/27人間に相談しよう😄
【買取実績】ロレックス デイトジャスト(旧型10Pダイヤ) 「ネットの買取価格と実際の査定額、全然違うやん!」 …そんな経験、ありませんか? 先日、おたからや物集女店にて、 ロレックスのデイトジャスト をお買取りさせていただきましたが 状態: 旧型、10Pダイヤ、稼働品 付属品: 箱・保証書・余りコマなし(本体のみ)、ベルトダレ少 そのようなコンディションで 買取金額:90万円 にて、分けて頂きました😊 「ネットの最高値」より「目の前のリアル」を スマホを開けば「最高買取額」「相場上昇中」等の情報が溢れています。 でもよく見ると、 未使用品の場合~とか 希少モデルなら~ そんな記載がチョコっと書いてあったりw そんな価格を見て期待しても、実際は「中古品」としての現実的な査定にガッカリされる方が多いのが現状です。 時計は一つひとつ状態が違います。 だからこそ、当店は**「実際のリアルな情報」**をお伝えしたいと考えています。 「ネットでは高く書いてあるけど、実際はどうなの?」 「付属品がないけど、ちゃんと評価してくれる?」 そんな疑問をお持ち
おたからや物集女店の店長


【お知らせ】出張買取のご予約枠を大幅に拡大いたしました!
おたからや物集女店をご利用いただき、いつもありがとうございます。 この度、多くのお客様からご要望をいただいておりました 「出張買取」の依頼にさらに応えるべく、 体制を強化し、ご予約枠を大幅に増加いたしました! 出張スタッフの増員、 また、 商用車をさらに1台完備し 当日でもなるべく訪問、 予約が重なっても即対応できる体制となっております🚙🚚🚗 「免許返納したので足がない👴」 「量が多くてお店に持っていくのが大変👵」 「とにかく今すぐ来てほしいw😭」 そんなお悩みをお持ちの方、ぜひご依頼くださいませ。 当店の買取品目はブログでご紹介の通り(笑) あらゆるお品物を見まくってきた 物集女店スタッフがご自宅まで伺います😜 もちろん、査定料・出張料・キャンセル料は一切かかりません。 枠が増えた今、ご希望の日時に合わせやすくなっております。 まずはお気軽にお電話でご相談ください。 〒617-0001 京都府向日市物集女町クヅ子5番地 ハイツグレースメイト1階 おたからや物集女店(おたからやもずめてん) Mail: mozume@otakaray
おたからや物集女店の店長


3/26 書道具、硯の買取もお任せください!
この度はおたからや物集女店のブログを見て頂きありがとうございます。 本日は書道具の買取についてです。 今回掲載させて頂いたのは中国から日本に渡ってきた硯です。 日本の那智黒で作られた硯も乙でいいですが 中国の一部の地域でしか採掘されない、端渓石という石を使って作られる 端渓硯は紫や緑などが混じったような言葉では言い合わらせられない色味が特徴です。 今となっては高品質な石は取りつくされており、残る僅かな石も 資源保護や環境保護の観点から石が取れる坑道は 封鎖され新規での入手が非常に困難となっております。 また、品物によっては硯の裏や側面に 『赤い蝋印(火漆)』が付いているものがあります これは、かつて中国政府が公式に『美術品としての輸出を許可した』という証。 1970年代から80年代にかけて、厳しい審査をパスして日本へ持ち込まれた品には この赤い印が押されていました。 現在、中国では文化財保護法により 貴重な古美術品の国外持ち出しが厳しく制限されています。 そのため、この「赤い蝋印」が残っている端渓硯は 正当なルートで日本へ渡ってきた本物の古端渓で

おたからや物集女店の常駐スタッフ
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