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おかげさまで10年目! 阪急京都線 洛西口駅 西口より徒歩10分 JR京都線 桂川駅 西口より徒歩15分
営業時間 10:00~19:00 年中無休
当店では最新のブランド品からアンティークの骨董品まで
幅広い買取品目が自慢です。
生前整理、遺品整理、引っ越し前の動産整理など
多様なご要望にお応えします。
出張買取や郵送買取も承ります。
お気軽にお問合せくださいませ。
地域の皆様に愛されるお店作りをしてまいります。
どうぞ宜しくお願いいたします。

























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7/16 『写ルンです』をお買取りさせて頂きました!
この度はおたからや物集女店のブログを見て頂き、ありがとうございます。 本日掲載させて頂く写真はこちら! 最近は小学生もスマホを持つ時代ですが 皆様は学生時代の修学旅行などを覚えていますか? 当時はフジフィルムの『写ルンです』を使って、夢中で写真を撮ったものですよね。 実は今、この『写ルンです』が「手軽にエモいフィルム写真が撮れる」と 若者の間で大ブームになっているのをご存知でしょうか? 昔は500円ほどで買えたイメージですが、現在の定価はなんと2,800円ほど……! ここに現像代もかかると考えると、なかなかの高級品ですよね。 フィルムメーカーさん、フィルムの値段もう少し安くなりませんかね・・・せっかくのフィルムブーム終わっちゃいますよ。 さて、かなりお話が逸れてしまいましたが、ここからが本題です! 当店では、こうした『写ルンです』をはじめとした 使い捨てカメラの買取も行っております。 「家を片付けていたら、昔買ったカメラが出てきた」 「使う予定がなくなってしまった」 そんなお品物がございましたら、ぜひお持ち込みください。 ただし、使い捨てカメラの

おたからや物集女店の常駐スタッフ


お店をやっていた皆様
その「ノベルティ」、倉庫や押し入れに眠っていませんか? 陶器、ガラス製品、タッパーなどのノベルティたち😊 酒屋さんやタバコ屋さんなど、個人商店を営んでいた(営んでいる)皆様。 メーカーから届いた販促品が、そのまま眠っていませんか? このようなお品物も、おたからや物集女店では買取可能です。 💡 こんな状態でも大歓迎です! ・お店を閉めて、倉庫に眠らせたままおいてある ・シーズンが過ぎて、「倉庫の肥やし」になっている ・何かの機会で使うかも~っと思っていて、そのまんま 販促品のため、そこまで高額買取とならないのが現状ですが 眠らせていても仕方ありません。 是非、おたからや物集女店に出張でお呼びください。 🥺 「100均があるから、もう価値はないよね…」と思っていませんか? コップ、小鉢、灰皿、タッパー容器など、 時代が変わり、 全て「100均」で事足りるアイテムとなりましたね。 そのため、「こんなモンはゴミになるだけだろ、、、」 なんて、思わないで🐸 回収されたノベルティのゆくえは、、、 このようなちょっと前のノベルティアイテムは、まとめて海
おたからや物集女店の店長


7/13 デュポンのライン1をお買取りさせて頂きました!
この度はおたからや物集女店のブログを見て頂き、ありがとうございます。 本日はライターの買取についてです。 こちらは先日お買取りさせていただきました、デュポンの『ライン1』です。 デュポンと言えば、キャップを開けるときに鳴る あの「キィーン」という高い反響音を想像される方も多いのではないでしょうか。 実は、今回お持ち込みいただいた『ライン1』はあの音が鳴らないモデルなのです。 音が鳴らないことに少し物足りなさを感じるのは、 私の感性がまだ未熟だからでしょうか……?(笑) ただ、「音が代名詞」とも言えるデュポンだからこそ あえてライン1を使って静かに火を灯す姿は、大人の渋さや格好よさを感じます。 しかし現在の市場では、ライン2やギャッツビーといった 「音が鳴るモデル」と比べると、ライン1シリーズの価格帯は 若干下回っている印象を受けます。 さて、今回お持ちいただいたお品物ですが 裏面の中央部分に「謎のエンブレム」がデザインされていました。 自分の知識はもちろん、最近の相棒であるAI(チャッピーちゃん)にも 調べてもらいましたが、現行・過去の公式ライン

おたからや物集女店の常駐スタッフ


7/11 どんなに古くても・・・
この度はおたからや物集女店のブログを見て頂きありがとうございます。 本日はブランド品の買取についてです。 皆様に質問です。 ヴィトンの製品が、本格的に日本国内で流通し始めたのは何年頃だと思いますか? ・ ・ ・ 正解は1978年(昭和53年)頃から! 1978年3月、日本の百貨店やホテル計5箇所に ルイ・ヴィトンが同時オープンしたことがじまりとされています。 それ以前も、並行輸入業者がパリの店舗で直接買い付けたものは流通していました。しかし、大々的に日本へ進出したのはこの時期です。 当時、高度経済成長を遂げた日本ではハイブランドへの関心や憧れが高まっており、ヴィトンはその好機を捉えて上陸しました。 50年前のバッグでも「値段がつく」ヴィトンの凄さ 1978年といえば、今からおよそ50年前の出来事。 つまり、日本国内にある古いヴィトン製品は 50年近い年月を経ていることになります。 普通、50年前のバッグとなると、並大抵のブランドでは中古市場で値がつきません。 しかし、ルイ・ヴィトンならしっかりと値段がつきます! 【実例】45年前のセカンドバッグの

おたからや物集女店の常駐スタッフ
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