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おかげさまで10年目! 阪急京都線 洛西口駅 西口より徒歩10分 JR京都線 桂川駅 西口より徒歩15分
営業時間 10:00~19:00 年中無休
当店では最新のブランド品からアンティークの骨董品まで
幅広い買取品目が自慢です。
生前整理、遺品整理、引っ越し前の動産整理など
多様なご要望にお応えします。
出張買取や郵送買取も承ります。
お気軽にお問合せくださいませ。
地域の皆様に愛されるお店作りをしてまいります。
どうぞ宜しくお願いいたします。

























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8/16 着物は一山いくらって聞いたけど?
この度はおたからや物集女店のブログを見て頂きありがとうございます。 本日は着物の買取についてです。 「着物は売っても二束三文」「一山いくらで買い叩かれる」 「近所の買取店に着物の取り扱いを断られた」 皆様は、このようなお話を聞いたことはありませんか? 「どうせ高く売れないなら…」と 着物の整理や査定に出すのを躊躇してしまう方も少なくないと思います。 実は、そのお話には「正しい部分」もあるのが現状です。 現在、着物を多く所有されていた世代の方々が整理を始められたことで 需要に対して供給が大幅に上回っています。 そのため、中古市場での買取金額はかなりシビアになっており 実際に着物の買取自体を控えるお店が増えているのも事実です。 しかし、おたからや物集女店では 独自の販路を開拓することで、現在も着物の買取を積極的におこなっています! 「でも、結局は一山いくらの世界でしょ?」と思われるかもしれません。 仰る通り、お持ち込みいただくお品物の約90%は、 おまとめでの買取となってしまうのが現実です。 しかし、当店ではお持ち込みいただいた着物を...

おたからや物集女店の常駐スタッフ


8/15 カバヤリーフの野球カードをお買取りさせて頂きました!
この度はおたからや物集女店のブログを見て頂きありがとうございます! 本日紹介させて頂く品物はこちら! ※コンプライアンスの関係で裏面でのご紹介です・・・ 表面はオレンジや黄色、青など各球団の代表色で選手の写真が写っています!!! よく分からなければライン査定で送ってきてください! 以下、本文です。 みなさんは、「カバヤリーフ」の野球カードをご存じですか? じつはこれ、捉え方によっては 『日本最古のトレーディングカード』と言える、すごいお品物なんです! 明治・大正時代のメンコ等も含めるとそちらの方が古いのですが 「サイズが統一され、表面に写真、裏面に公式データが印刷されたコレクション目的のカード」としては、このカバヤリーフが日本第1号。 現代の「プロ野球チップス」のご先祖様的な存在です。 とはいえ、「記憶にないなぁ」という方が多いのではないでしょうか? それもそのはず、実はこのカード、当時は国内であまり流行らなかったのです。 ガムの付録だったのですが、当時の日本では 「カードを集める」という文化がまだなく、地面に叩きつける 「メンコ遊び」が主流でし

おたからや物集女店の常駐スタッフ


お家に眠る華道具は物集女店にお任せ😍
ひっくり返ってる花器もあってごめんなさい💦 華道やフラワーアレンジメントを嗜んでおられる皆様、 はたまた、親や親戚がやっておられるご家族の皆様、 増えるに増えた花器、どうされてますか? 放置してませんか? それ、おたからや物集女店がマルっと買取可能です。 ・知人にあげている ・骨董品屋さんに買い取ってもらってる そんな方もおられるでしょう。 ですが、 知人にあげるのも、骨董品屋さんに出すのも 全ての花器を、整理はできませんよね? 「ん~これは趣味じゃないかも」 「これはウチでは買取できまへん」 なんて言われる品が必ず出てきます。 そんな余った品でもいいんです。 おたからや物集女店にご相談ください。 そりゃま、 「面倒だからぜーーーんぶやってくれ!」 なんて案件も大歓迎ですが、 「どこにも貰い手がいない、余った花器たち」 でも構いません。お気軽に出張でお呼びください。 花器や陶器は「作者不明品」が必ず出てきます。 そんな品を1点ずつフリマアプリに出すのは面倒だし、 間違った情報で出品したらトラブルのもとです。 あと、骨董品て、フリマアプリで売れに
おたからや物集女店の店長


8/14 アメリカ硬貨は面白い・・・!
この度はおたからや物集女店のブログを見て頂きありがとうございます。 本日は外国銭の買い取りについてです! お馴染みのケネディハーフダラー(50セント硬貨)です。 写真には2枚のハーフダラーが並んでいますが ここで皆様にちょっとしたクイズです! 「右」と「左」、どちらのハーフダラーの方が価値が高いと思いますか? 「え? どちらも同じ50セントでしょ? 価値が変わるわけないじゃない」 と思われた方……残念ながら不正解です! 正解は、右の「1967年製」の方が価値が高いんです。 見た目はほとんど同じように見える2枚ですが 実はコインに使われている「金属の素材」に決定的な違いがあります。 左の1978年製のものは 現代の硬貨と同じ「白銅(ニッケルと銅の合金)」で作られています。 一方で、右の1967年製のものは なんと「銀が40%」も含まれている貴重な銀貨(40%シルバークラッド貨)なのです! そのため、コレクターの間でも人気が高く 中古市場では50セント以上の金額で取引されることが多くあります。 実はアメリカの硬貨にはこうした「お宝」がほかにも眠ってい

おたからや物集女店の常駐スタッフ
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