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おかげさまで10年目! 阪急京都線 洛西口駅 西口より徒歩10分 JR京都線 桂川駅 西口より徒歩15分
営業時間 10:00~19:00 年中無休
当店では最新のブランド品からアンティークの骨董品まで
幅広い買取品目が自慢です。
生前整理、遺品整理、引っ越し前の動産整理など
多様なご要望にお応えします。
出張買取や郵送買取も承ります。
お気軽にお問合せくださいませ。
地域の皆様に愛されるお店作りをしてまいります。
どうぞ宜しくお願いいたします。

























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まだまだ買取率96%
全国百貨店共通券をお買取り♪ 買取店の定番の持ち込み品といえば、こちらの金券です。 おたからや物集女店では、 まだまだ踏ん張って買取率96%で営業しております。 お客様の中には、 周りの友人から不要な金券を集めてこられて、 現金に換えて再度配っている「強者」の方もおられますよ😍 なんでそんなに保有しているのかは謎ですが💦 正直なところ、電子マネーの台頭で現金取引は減少傾向。 その煽りか、現金と併用してつかう商品券類も、ちょっと逆風の傾向です。 今まで紙券やプラスチックカードだった株主優待なども、 転売されにくい形に変わってきてますしね😉 (バーコード読み取り式、QRコードで電子マネーとして付与するスタイルになったりなどなど) 一番良いのは、お客様や周りの方が使うことです。 ですが、 ・誰も使わず放置している ・無理くり使用している ・わざわざ使いに出かけるのが億劫 などなど、金券が「足かせ」になっているなら、買取店で現金化されてみては? おたからや物集女店が土日、祝日、朝10時~夜19時まで、対応してますよ😉 是非、使わない予定の金券類も
おたからや物集女店の店長


9/20 いまは無き外貨兌換券をお買取りさせて頂きました!
この度はおたからや物集女店のブログを見て頂きありがとうございます。 本日は外国紙幣の買取についてです。 皆様こんにちは!おたからや物集女店です。 本日は、数ある外国紙幣のなかでも 少し特殊な歴史を持つ珍しい紙幣をご紹介させていただきます。 今回ご紹介するのは かつて中国で発行されていた『外貨兌換券(がいかだかんけん)』という紙幣です。 一体何が「特殊」なのでしょうか? 実はこれ、1979年から1995年まで使われていた 中国国内の『外国人専用通貨』なんです! 当時の中国政府は外貨(外国のお金)を強く求めていました。 そこで、持ち込まれた外貨が国内に広く出回ってしまう前にこの 「兌換券」と両替させ、政府が確実に外貨を 回収・管理するために生まれたのがこの仕組みです。 この時代に中国へ旅行や出張に行かれた方なら 「見覚えがある!」「まだ家に眠っている」という方も多いのではないでしょうか? この兌換券、建前(表面上)は通常の中国紙幣「人民元(人民幣)」と同等の価値とされていました。 しかし実際には、人民元では買えない貴重な海外製品が、この兌換券なら購入

おたからや物集女店の常駐スタッフ


9/19 テントは使わないのであれば、早めの売却が吉
この度はおたからや物集女店のブログを見て頂きありがとうございます。 本日はキャンプ用品の買取についてです! コロナ渦がきっかけでキャンプブームが到来して3~4年と言ったところでしょうか? 皆さん、キャンプしていますか? 私もたまにキャンプに行きますが当時と比べると かなり広々とサイトを使えるようになっています。 中には数回試してみたけど、やっぱりハマらなくて そのままになっているキャンプ用品があるという方も多いのではないでしょうか? そのまま置いておくのは悪い考えではないと思います。 バーナーやランタンなんかは災害時でも役に立ちますし経年劣化も比較的緩やかです。 ただ・・・テントは少し考え直した方がいいかもしれません。 キャンプのメインギアとも言えるテントですが 管理は実は結構気を使わなければなりません。 特に気を付けたいのが『加水分解』テントの生地には防水加工が施されており それにより夜露や雨が中に浸透してきません。 が、経年により防水処理に浸かっている成分が 空気中の水分と化学反応を起こしてベタベタしてしまいます。 こうなってしまうとリペアも

おたからや物集女店の常駐スタッフ


9/18 シャネルのピアスをお買取りさせて頂きました!
この度はおたからや物集女店のブログを見て頂きありがとうございます。 本日はブランド品の買取についてです! 本日は、先日お買取りさせていただいた シャネルのラインストーンピアスをご紹介いたします。 きらびやかに輝くラインストーン。 「ハイブランドのシャネルだから、きっと高価な天然の宝石が使われているのでは?」と思われるかもしれません。 しかし、実はこの石は「クリスタルガラスなどの人工石」なのです。 また、土台も金やプラチナではなく、真鍮などの合金(メッキ)で作られています。 これには、創業者のココ・シャネルが掲げた 素敵なフィロソフィー(哲学)が関係しています。 彼女には『本物の宝石をひけらかすのは悪趣味』という理念がありました。 資産価値としての宝石ではなく、純粋にデザインやファッション性を楽しむために あえて貴金属を使わない『コスチュームジュエリー』というジャンルを確立したのです この革新的なアプローチが、時代を超えて多くのファンを魅了し続けています。 そのためシャネルのアクセサリーは、中古市場でも別格の扱いとなります。 通常、メッキ製のアクセ

おたからや物集女店の常駐スタッフ
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