

茶箪笥1点でも出張します🚚
それが、おたからや物集女店 是非、ご相談くださいませ。 骨董品屋さんでも、 ①重い ②売れるのに時間がかかる ③たいていヒビやワレがある などなど、断られるケースがありますよね。 おたからや物集女店なら買取OK😉 ①重い👉こちらで運びます ②売れるのに時間がかかる👉保管場所があります ③ヒビやワレがある👉大きな破損品は値段つかないです💦 この③の「ヒビや割れがある」 これがやっかいです。というのも 「これくらいの傷なら何とかなりそう」というダメージもあれば 「これはもう修復無理だろう」というダメージもあるから💦 見ないと、分からないですよね😄 茶道具のお茶碗、茶杓、棗、水指など 小物を買い取る業者は数多おられますが 茶箪笥、屏風など 大きいお品も買取可能なのが、おたからや物集女店🙎 出張業者を呼んだけど、結局、断られて茶箪笥を放置していませんか? おたからや物集女店なら大丈夫。(壊れてなければw) 是非、ご相談くださいませ。 お電話、Line、どちらでもお待ちしてます。 〒617-0001 京都府向日市物集女町クヅ子5番地 ハイツ
おたからや物集女店の店長
7 日前


買取したお品物の行き先は、、、?
多岐に渡ります。 お買取りさせていただいた茶碗や陶器などの古道具たち。 右下の「狸の守り神」、なんとも言えない可愛さですね🥰 さて、おたからや物集女店はとにかく **「買取品目が幅広い」** これが自慢です! ダイヤモンドから大きな箪笥まで、実にさまざまな提携先との窓口になっています。 お買取りしたお品物は、主に以下の5つのルートで次の持ち主へと橋渡しされます。 1. 提携業者さんへ発送 2. 専門業者さんの直接査定 3. 業者専用市場での販売 4. 専門市場での競り 5. 海外への輸出 「本部にすべて任せる」という効率的なやり方もありますが、当店はあえて手間をかけ、現場のプロたちとの情報ネットワークを大切にしています。 「最近は●●が多いよ」「〇〇の品を探しているんだ」といった生の声は、 何よりの価値があるからです。 お客様の大切なお品物だからこそ、「ぜひ譲ってほしい!」という熱量のある場所で有効活用してほしい。そんな想いで日々、最適なルートを選定しています (勿論、熱量あってもイマイチな査定額の業者さんにお願いしたりしませんが笑)。...
おたからや物集女店の店長
3月25日


2/24家具1個だけなんです、、、
喜んで出張しまーす!! 茶箪笥の出張買取のため、大阪府枚方市へ行かせて頂きました😄 和ダンスは買取不可と思われがちですが 茶道具や飾り皿用の和箪笥は、お値段つけて買取が可能です😊 紫檀や黒檀素材が素敵ですね。 一方、買取が難しくなってきているのが、着物用の和ダンス。 当然ながら海外輸出も難しく、着物を片付けようとしてる方が増えている背景から 箪笥の需要も減っております。 茶箪笥→買取OK 着物箪笥→処分費用かかって良いなら対応OK おたからや物集女店なら可能です。 もちろん出張でお伺いするのですが 「こ、、これ1個だけなんだけど、本当に頼んで良いのかしら?」 なんて遠慮がちな皆様、 「はい喜んでー!!」 おたからや物集女店はお伺いします😉 とまぁ言ってみたものの、初回の出張は1名でお伺いしますので 「3階の一番奥の部屋にあって、螺旋階段から卸す必要あり」 とかは、別日に2名で再度お伺いします😅 てか、そんな場所にある時は事前に教えてほしいざんすwそしたら2名で行くのでw 「これだけ片付けたい!」 から 「ぜんぶ片付けたい!」 まで、 おた
おたからや物集女店の店長😀
2月24日


これを仕分けて買い取ります🤪
おたからや物集女店は 自分で自分を苦しめるのが だ~い好き🤪(笑) これ 「1軒のお家」から出てきた物量なのが驚きです。 (出張でお邪魔しましたが、一般家庭のお家です) やはり ・長年そこで生活していた方 ・会社の役員でお付き合いの多かった方 これらの方は、やはり眠ってる品が多くございますね。 そりゃま、 箱と中身が違ったり 開けた時点で破損が見られたり 経年劣化、変色、はたまた「虫のお墓」となってるギフト品🥶 そんなお品も混ざっているでしょう。 そんなこんなも ぜんぶ抱きしめてw 買取してるのが、おたからや物集女店🥰 お家のお片付けをされている皆様、 家族で相談して残った動産、残置物にお悩みなら 是非、おたからや物集女店にご相談くださいませ。 今年も残り僅か。12月29日まで通常営業(朝10時~夜7時)しております。 〒617-0001 京都府向日市物集女町クヅ子5番地 ハイツグレースメイト1階 おたからや物集女店(おたからやもずめてん) Mail: mozume@otakaraya.jp Tel:075-924-2226 #京都 #
おたからや物集女店の店長😀
2025年12月1日

