

1974年に貴金属を購入していたら、、、
「こんな未来が待ってましたよ。」というケースをご紹介。 こちら、純金の復刻小判10gです。 こちらの製品、購入時のレシートと一緒に保管されてました。 時代は1974年、 当時の復刻小判はいくらで売られていたのでしょうか? ※個人情報部分は加工処理してます 昭和49年=1974年です。 なんと、13,000円で購入できたんですね! しかも消費税がない! インゴットより小判の方が単価は高くなります。 にもかかわらず、 当時の単価で小判は1,300円/gの計算になります。 1974年の金相場と比較すると、 今では約20倍の高騰😭 タイムスリップできたなら、 私、インゴットを買いあさりに行きますwww 以上、金が分かりやすく相場高騰してる話でございましたw お持ちの金製品、どこで売ろうか悩んでおられたら 是非、おたからや物集女店にご相談くださいませ。 京都で最も長く営業している"おたからや"は、向日市にある我らが物集女店。 お待ちしてます。 〒617-0001 京都府向日市物集女町クヅ子5番地 ハイツグレースメイト1階 おたからや物集女店(おたからやも
おたからや物集女店の店長
5月16日


12/3 二朱判金の買取もお任せください!
この度はおたからや物集女店のブログを見て頂きありがとうございます。 本日は古銭の買取についてです! 今回は古銭の中でも、この二朱金をご紹介させて頂きます。 二朱金は様々な時代に作られてきましたが 今回掲載させて頂いたものは天保時代に作られた『天保二朱判金』です。 時代としては1830年頃に作られたものという事になりますので おおよそ190年以上前の物と考えるとロマンですね! この二朱金、色味や名前から金が入っていることは 皆様もお気付きだと思いますが、ここで問題です。 この天保二朱金、どれぐらい金が入っているでしょうか! ①もちろん100% ②18金の含有量でもある75% ③いや50%ぐらい ④3割ぐらいじゃない? ⑤案外ぜんぜん入ってなかったり?10%ぐらい? 正解は・・・ ④30%でした! え?少なくね?70%は金以外ってもはやそれ金じゃ無くね?ってなりますよね。 まぁ理由としては時代背景、このころは徳川幕府も財政難に陥っており それに付け加えて日本の金資源は枯渇してしまい 十分な金が用意できなかったことも、原因の1つとされています。...

おたからや物集女店の常駐スタッフ
2025年12月3日


5/10小判ですよ😃
復刻の。 純金の立派なお品物のお持ち込み、誠にありがとうございます。 江戸時代に製造されていた小判ですと金価格を大幅に超える買取となりますが、 画像のような小判は復刻小判。純金スクラップの価格に準じた買取となります。 それにしても昨今の金価格は乱高下が激しく、数十円の上下だ...
おたからや物集女店の店長
2024年5月10日


9/1 お持ちの資産をどうするか
是非、一度ご相談くださいませ。 こちらは百貨店などで販売されていた、復刻の純金小判です。 お持ちいただき誠にありがとうございます。 さて、金相場が高騰しているニュースを見ることが一層増えてる昨今ですが、 お客様、お持ちの動産をどうするか、決めておられますでしょうか?...
おたからや物集女店店長
2023年9月1日

