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今日は七五三ですね!
そもそも七五三ってなんでするのかと思い調べた所
当時は医療技術が発達しておらず三歳、五歳、七歳を迎えること無く亡くなってしまう子供が多かったため、七歳までは神様の子、という言い伝えがあり
7歳を迎えて晴れて人の子、というめでたいことをお祝いする儀式なのです。(諸説あります)
最近は生まれて健康に育って当たり前と思いがちになりますが健康に育ててもらったことに感謝しないといけませんね。
今回は外国切手取り扱いのご案内です。

世界というものは広いもので世の中には様々な国が存在しその国一つ一つに郵便を届ける郵便サービスを生業とした組織が存在します。
そしてその数だけ切手というものも存在します。
今回紹介するのはその海外の郵便に使われている切手のお取り扱いについてです。
昔は切手収集が盛んで
切手が百貨店の特設ブースに並ぶことも珍しくありませんでした。
その中には日本の切手だけではなく海外の切手も並んでおり収集されていた方も少なくなかったのではないでしょうか?
様々な切手がありますが特に最近話題になっている海外の切手は中国切手です。
中国切手はとある理由である特定の年代の切手が流通量が少なく国外にその切手が輸出されることもほぼほぼ無かったため希少性があり特に人気となっております。
その他の国の切手に関しては切手収集人気が下火となった今ではなかなかお値段が付かないケースも多く、以前私が対応させてただいたお客様から聞いた話では
『ほかの店では何も見ずに中国切手以外は値段が付かないと返されてしまった』
というお話も耳にしました。
結論から申し上げますが、特定の中国切手以外の海外切手で値段が付くことは稀です
しかしながら可能性はゼロではありません。
世界は広く、歴史も深いです。
金額が付く要因がある切手は存在します。
分からないで処分したらゼロです。
一度に多くの海外切手をお持ちいただければまとめての金額でも最大限の努力はさせていただきます。
ぜひ海外の切手の売却を検討されておりましたらおたからや物集女店まで!
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