

1974年に貴金属を購入していたら、、、
「こんな未来が待ってましたよ。」というケースをご紹介。 こちら、純金の復刻小判10gです。 こちらの製品、購入時のレシートと一緒に保管されてました。 時代は1974年、 当時の復刻小判はいくらで売られていたのでしょうか? ※個人情報部分は加工処理してます 昭和49年=1974年です。 なんと、13,000円で購入できたんですね! しかも消費税がない! インゴットより小判の方が単価は高くなります。 にもかかわらず、 当時の単価で小判は1,300円/gの計算になります。 1974年の金相場と比較すると、 今では約20倍の高騰😭 タイムスリップできたなら、 私、インゴットを買いあさりに行きますwww 以上、金が分かりやすく相場高騰してる話でございましたw お持ちの金製品、どこで売ろうか悩んでおられたら 是非、おたからや物集女店にご相談くださいませ。 京都で最も長く営業している"おたからや"は、向日市にある我らが物集女店。 お待ちしてます。 〒617-0001 京都府向日市物集女町クヅ子5番地 ハイツグレースメイト1階 おたからや物集女店(おたからやも
おたからや物集女店の店長
5月16日


11/8ルールは変わる🙈
先日のお買取品がこちら。 山崎商店のインゴット😝 当店をお選び頂き、誠にありがとうございます。 さて、こちらの銘柄のインゴット、2020年にも買取を行っておりました。 "5/8 京都市西京区のお客様よりインゴットを買取させて頂きました。" ここでお伝えせねばならぬことが😟 2020年と2025年の今では提携業者様のルールが変更となっており、 当店もその「煽り」を受けております。 というのも 2025年現在、インゴットとして買取可能なのは、 「 グッドデリバリーバー 」認定の銘柄のみ。 それ以外の銘柄、また、海外メーカーのインゴットは 買取の単価が若干値下がりとなっております💦 まず、 グッドデリバリーバーって何やねん? という疑問からw グッドデリバリーバーとは? ロンドン貴金属市議協会(LBMA)が定めた厳しい基準をクリアした金地金ブランドが世界中にございます。 そこの認定を受けたインゴットがグッドデリバリーバー。 いわば「お墨付きインゴット」ですね。 例えば日本だと 三菱マテリアルさん、三井金属鉱業さん、田中貴金属工業さん、徳力本店さん
おたからや物集女店の店長😀
2025年11月8日


7/17インゴットォォォオオ👸
買取させて頂きました。 安心の100g😍 金相場高騰の背景から、インゴットをお持ちの方は 「いつ、売ったらいいんだろう?」 なんてお悩みでは? 確かに我々も未来の相場は分からないため、 「いつ売ればいいのか」何とも言えないのが現状です。 とりあえず言えることは...
おたからや物集女店の店長😀
2025年7月17日


10/21 あれよあれよと過去最高😀
もちろん、金相場のことです。 こちらのネックレス、ちょっと前の感覚だと 5~6万円の買取イメージです。 それが今や、 10万円を超える買取でございます。 (正確には121,000円お支払いしてます) 買い取る我々も、ただただ、 狼狽するばかりwww...
おたからや物集女店の店長
2024年10月21日

