

7/28 もうみんな使っていないから売れない・・・?
この度はおたからや物集女店のブログを見て頂きありがとうございます。 本日はブランドバッグの買取についてです。 何事にも流行り廃りがあるように、バッグのトレンドも時代とともに変化しています。 最近の傾向でいうと、特に小さめのバッグが人気です。 スマートフォンとコンパクトな折りたたみ財布を入れたら もういっぱいになってしまうようなミニバッグを 街でもよく見かけるようになりました。 メンズでは、かつてのウエストポーチのような形状を肩からたすき掛けにする 「ボディバッグ」が定番の人気を集めています。 今回ご紹介するヴィトンのビジネスバッグは フラップ(蓋)の付いた、かなりクラシカルでバブル期を思わせるデザインです。 最近はビジネスマンの方でも機能性を重視される方が多く 防水性や耐衝撃性に優れたナイロン素材を選んだり 手提げではなくリュック型を使ったりする人が増えています。 そのため、店頭にお持ち込みいただくお客様からも 「こんな形のバッグは重いし、今使っている人も少ないから、もう売れないよね……?」 と、不安そうにご相談いただくことが少なくありません。

おたからや物集女店の常駐スタッフ
7月28日


7/26 使っていないパソコン、眠らせていませんか?
この度はおたからや物集女店のブログを見て頂きありがとうございます。 本日はパソコンのお買取りについてです! 皆様は、使わなくなったパソコンを処分したことがありますか? 「そういえば、ずっと部屋の隅に置いたままかも……」 と思い返す方も多いのではないでしょうか。 パソコンはまさに個人情報の宝庫です。 自身の趣味から各種サービスのログインID・パスワード 大切な写真や記録まで詰まっています。 「下手に第三者に渡れば大変なことになる」と考えると 処分方法を調べるのすら億劫になってしまいがちですよね。 実は、大学ジャーナルオンライン編集部の記事によると 2030年には未廃棄のパソコンが120万台に達する可能性があるといわれています。 この「120万台」という数字、決して他人事ではありません。 パソコン処分に立ちはだかる「3つの高いハードル」 実際、パソコンを捨てようとすると、主に3つの壁が私たちの前に立ちはだかります。 ⚖️ 法律の壁 自治体の不燃ゴミや粗大ゴミとしてパッと捨てられません (国の法律で回収ルールが決まっています)。 📦 手間の壁 メーカ

おたからや物集女店の常駐スタッフ
7月26日


7/25 アイフォンを売る時は事前にこれをしてください!!
この度はおたからや物集女店のブログを見て頂きありがとうございます。 本日はスマホの買取についてです! 例年通りであれば、あと2ヶ月もしないうちにアップルの新作発表会があり 新しいアイフォンがお披露目になりますね。 新作が発売されると現行モデルは「型落ち」となり、査定金額も下がってしまいます。 それを見越して、この時期は早めに売却されるお客様が増えるのが 今の季節のちょっとした傾向です。 そこで今回は、アイフォンを売却する際に 【注意すべきポイント】を3つご紹介します! 1. データの移行・バックアップ ユーザーにとって一番大切な部分です。 写真やトーク履歴、各アプリのデータを新しい端末に移動させるのは 地味に大変な作業ですよね。売却する前に、必ずバックアップを取っておきましょう。 2. 初期化 初期化ができていないと、第三者に個人情報を覗かれてしまうリスクがあります。 最近はクレジットカード番号やネットバンキングのパスワードを 端末で管理している方も多いです。 当店では、初期化されていない場合はお客様に確認の上で初期化をいたします。...

おたからや物集女店の常駐スタッフ
7月25日


7/21 ブライトリングのクロノマットをお買取りさせて頂きました!
この度はおたからや物集女店のブログを見て頂きありがとうございます。 本日は腕時計のお買取りについてです! お持ち込みいただいたのはこちら。 ブライトリング(BREITLING)の「クロノマット エボリューション」です! パイロットウォッチでありながら、ねじ込み式のリューズを備えることで なんと300m防水というダイバーズウォッチ並みの 高い防水性能を誇るタフなモデルです。 文字盤を見ると、縦に配置されたクロノグラフ(ストップウォッチ機能)が 力強くて本当に格好いいですよね! 実は、現代の腕時計に欠かせない「スタート・ストップボタン」と「リセットボタン」が分かれた仕組みを開発したのは、何を隠そうこのブライトリングなんです。 時計の歴史を大きく動かし、近代パイロットウォッチの基礎を完成させた まさにパイオニア的なブランドと言えます。 今回お持ちいただいた「クロノマット」のシリーズは 1980年代のクォーツショック(電池式時計の台頭)で 苦境に立たされたブライトリングが、「これぞ機械式時計の意地だ!」と 世に送り出した渾身の復活劇から生まれた伝説のモデ

おたからや物集女店の常駐スタッフ
7月21日

