

2/18 アクアマリンの買取もお任せください!
この度はおたからや物集女店のブログを見て頂きありがとうございます。 本日はジュエリーの買取についてです! この石の名前はアクアマリン ラテン語で『海の水』を意味するように とても爽やかな透明感のある水色の宝石です。 もとはベリルという鉱物に鉄分が含まれることでこのような色味になるらしいです。 ベリルは加えられる成分が違うとエメラルドになったり モルガナイトになったりするのは面白いポイントですね! アクアマリンの中でも色味に幅があり 色味が薄いものから濃いものもあり、特に深いマリンブルーの色味は 『サンタマリア』と呼ばれ、アクアマリンの中でも特に高額で取引されております。 色味が濃い水色はブルートパーズに似ていることもあり 色石をしっかり見れる買取店でなければ、適正な買取金額を算出は難しいです。 おたからや物集女店では、アクアマリンのお取り扱い実績も多く 適正なアクアマリンの金額を算出することが可能です。 アクアマリンをご売却の際はぜひ一度おたからや物集女店にご相談くださいませ。 <<下の画像をタップすると友達登録できます!!>>...

おたからや物集女店の常駐スタッフ
2月18日


2/17 マイスターシュテュックをお買取りさせて頂きました!
この度はおたからや物集女店のブログを見て頂きありがとうございます。 本日は万年筆の買取についてです! 万年筆っていいですよね・・・ キラキラしてるし、普通のボールペンよりかっこいいですし。 今回はそんな万年筆の中でも、特に有名なブランド『モンブラン』 その中でもモンブランのフラッグシップモデル 『マイスターシュテュック』を掲載させて頂きました! サイズは2番目に大きい標準サイズとも言える146です。 手に持った際の重厚感、滑らかな手触り。 キャップ先端のホワイトスターが我こそはモンブラン。と主張しているようです。 買取でお客様がお持ち込みされた時はいつも自分用に欲しくなります。 そんなマイスターシュテュックですが中古市場でも人気は高く 筆記が出来ない状態の品物でも、外装の状態次第では1~2万の金額が付くこともあり 使えないからと処分するのは非常にもったいない品物となっております。 また、このマイスターシュテュックには、限定モデルが存在しており 貴金属の無垢万年筆や限定色などの品物であれば10万単位の 買取金額になる事もあり、売却金額にも期待が出来

おたからや物集女店の常駐スタッフ
2月17日


2/15 金はジュエリーだけじゃない。
この度はおたからや物集女店のブログを見て頂きありがとうございます。 本日は貴金属の買取についてです。 最近では研究者の人が、海水から金を抽出しようとしてみたりしてますね。 地球上の海水には50億トンの金が溶けているとか・・・ そんな技術が実現すれば金相場はどえらいことになりますね笑 なんでそんな話をしたかというと、今日私が皆様にお伝えしたい事は1つです。 『金って意外に身近だよ』 と、いう事で本日は皆様の生活の中で 金が使われているものをご紹介したいと思います。 まず1つ目が最初に写真を挙げている金歯です。 これはどストレートなので説明することはありませんが 皆様のご自宅の引き出しに外れてそのままにしている金歯ありませんか? 次はこちら 万年筆のペン先です。 まぁこれも有名ですよね 昔の万年筆のインクは酸性の高いものを使われていて 腐食防止に金が使われていた名残らしいですよ。 最近は金の相場が高いので、小さいペン先でも数百円から数千円になります。 お次はこちら! パソコンです。 基板などに金が含まれています。 なので壊れていたり古かったりしても必

おたからや物集女店の常駐スタッフ
2月15日


2/14 昔のアメリカ硬貨って・・・
この度はおたからや物集女店のブログを見て頂きありがとうございます。 本日は外国硬貨、外国銭の買取についてです! 今回はアメリカの硬貨についてご紹介させて頂きます! 実はアメリカの硬貨は1セントと5セント以外の硬貨は 銀素材で作られていた年代があるんです。 10セント硬貨ですら90%の銀素材で 作られていた時代があるなんてリッチですよね・・・ 10セント硬貨、25セント硬貨は1964年まで銀素材が使われており 50セントについては1964年まで全体の90%に銀が使われていて 1965~1970年には全体の40%になり、それ以降は白銅貨となっております。 1ドルについては1935年以前の硬貨が銀素材のものとなっております。 大体1964年以前が銀貨と覚えれば簡単ですね! 細かい事を言うと5セント硬貨にも銀が使われていたこともあり 1942-1945年の5セント硬貨には40%ほど銀が含まれている為 その年代の5セントは通常の5セントよりも高い金額で買取が可能です。 皆様のご自宅にもアメリカの硬貨は眠っていませんか? ちょっとした宝探し気分で確認してみる

おたからや物集女店の常駐スタッフ
2月14日

